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スリーロック株式会社代表取締役社長。外資系コンサルティング会社にて、アジア太平洋開発戦略を支援。 ドイツのトップメーカー日本法人社長を経て、JR東日本グループ初の米国子会社社長として事業の立ち上げ、市場開拓にあたり、当該商品が日経新聞の新製品オブ・ザ・イヤー2位を受賞。 現在コンサルティング事業と、コンピューターシミュレーションなどの新しい学習ツールを用いた能力開発プログラムの開発、実施事業を経営する傍ら、大学での講座を通して若手の人材育成にも注力している。 企業講演の他、日本で多数のMBA(一ツ橋、立教)、MOT(東工大、芝浦工大、東京理科大)、及び大学(慶応、宮城)などで講義を担当。 日本マーケティングサイエンス学会(JIMS)、日本商業学会(JSMD)、在日米国商工会議所(ACCJ)、プロジェクトマネジメント協会(PMI)などで活用中。 海外に於いてもUniversity of California Berkeley Haas School of Business, The Commonwealth Club of California, DevLearn08などで講演。 「ミクス」、「人材教育」、「Japan Inc.」を始めとする業界専門紙等に多数の記事を掲載。国際経営者協会IMA理事。 母国語の英語に加え、日本語およびドイツ語が堪能。米国のUniversity of San Franciscoにて主席でExecutive MBAを取得。 フルブライト奨学金で留学したオーストリアのUniversity of Viennaより国際政治経済学修士(Diplom)を取得。 米国のAmherst CollegeをPhi Beta Kappaおよびmagna cum laudeで卒業(BA)。 |
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スリーロック株式会社 コンサルタント。外資系メーカー、外食業界関連企業でマーケティング、経営企画を担当。 調査、新製品開発、ブランドマーケティング、広告宣伝など幅広い実務経験と数多くの実績を持つ。 消費財、『食』関連、女性市場に精通、調査・開発手法を駆使し、Gマーク商品、ロングライフ商品などの製品開発を手がける。 US商材のブランドマネジャーとして、商品ライフを通じ、一貫したマーケティングスキルの蓄積がある事が強み。 旧通産省、経済企画庁、(社)消費者関連専門化会議、業界団体等での委員・理事活動は、消費者問題、製品規格基準策定、安全マーク認証制度の創設、業界・産業活性化対策、トレードショウ企画運営と多彩。 NHK文化センター、日本能率協会、ヒーブ協議会、企業研修や勉強会などの講師を歴任。 '84國學院大學大学院修士課程終了(法律学)、東京生れ。社会観察が趣味、インターネット普及に伴う市場の変化、ネットワーキング、IT世代のマーケティングが目下の関心事。日本語、英語に堪能。 |
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スリーロック株式会社 ファーマ事業部長。 外資系製薬会社にて約30年にわたって営業、臨床開発、マーケティング、ライセンシング業務に従事。 その間、CRA、プロダクトマネジャー、ライセンシングマネジャー、営業部長、支店長などを歴任。 営業及びマーケティング戦略構築、事業計画構築など幅広い領域で活躍中。 岩手大学農学部林学科卒。日本語、英語に堪能。 |
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スリーロック株式会社 B2B事業部長。大手自動車会社にて購買・海外駐在を通して、工場の海外進出・技術移転・サプライヤ開拓及び育成に携わる。 外資系自動車部品メーカーでは海外事業部長として、国内外からの部品のサプライチェーンマネジメント(SCM)に携わった。 大手コンサルティングファームにて生産及び開発部門のコンサルティングに従事。スイスのコンサルティングファームに駐在し、欧州にJITを広めた。 また外資系日本法人社長を長く勤めた。オーストリア生産性本部からロジスティックス賞を受賞。 東京農工大学工学部卒。日本語、英語に堪能。 |